海岸 工学 論文 集。 海岸工学論文集と講演会

海岸工学論文集 = Proceedings of Coastal Engineering, JSCE

詳細情報 タイトル 海岸工学論文集 著者 著者標目 出版地(国名コード) JP 出版地 東京 出版社 土木学会 出版年月日等 1989-2009 大きさ、容量等 冊 ; 26cm 注記 雑誌記事索引採録あり 注記 国立国会図書館雑誌記事索引 55-1:2008. データのバージョンアップ)• このパッケージはすでに海岸工学データベースを使っておられる方のためのデータです.• ケーソン壁面の押し抜きせん断破壊に対する設計手法の提案および対策の検討 海岸工学論文集 学術雑誌 、2004 第51巻 11. 非線形緩勾配方程式を用いた計算手法の解説と計算事例 平成14年度 ブシネスクモデルによる波浪変形計算に関する勉強会 勉強会資料 その他 、2003 pp. このパッケージは始めて海岸工学データベースを導入される方のためのものです.• 一般公開されています。 【年間購読料】 4,000円• Numerical Simulation of Impulsive Breaking-Wave Pressures on a Vertical Wall based on VoF Method. 過去の論文集記事を検索するには• 海岸工学データベース 土木学会 海岸工学委員会 海岸工学データベース 「海岸工学データベース」とは 海岸工学論文集に収録されている論文を網羅したパーソナルユースの データベースです. 第1巻~第51巻収録,2004年11月23日更新 検索プログラムとデータをそれぞれのパーソナルコンピュータにダウンロードしたうえで 活用していただくことになります. さらにデータの挿入,削除などを行うことによりオリジナルのデータベースを作ることもできます. ご注意• dbdにこのダウンロードしたファイルを上書きしてください.• txtをお読みください.• オリジナルのデータベースを作成するためのツールとデータ)• VOF法を用いた衝撃砕波圧の計算と適用性 海岸工学論文集 第48巻、土木学会、P. 29 2012 Japan Society of Civil Engineers. ダウンロード,解凍の後にreadme. 土木学会論文集の購読 最新版(J-STAGE公開日より1年間)の土木学会論文集の閲覧には、定期購読のお申込が必要です。 dbdだけでなく, データを追加・削除などしてオリジナルのデータを作るためのものです. (このデータベースで海岸工学論文集の検索のみでは飽き足らなくなった方対象です.)• すでにご利用のkaiko. The 8th International Symposium on Flow Modeling and Trubulence Measurements tobe published, 2001. 第1回海岸工学講演会講演集から最新巻の海岸工学論文集に収められた論文が網羅されています.• Hydrodynamic pressures by overtopping waves over seawalls with low crown height TECHNO-OCEAN 2002 学術雑誌 、2002 4. 教授紹介 有川 太郎 Taro ARIKAWA 中央大学 理工学部 都市環境学科 教授 国 港湾空港技術研究所 津波研究チーム 客員研究官 専門: 海岸工学 担当授業: 環境解析、海岸水理学、海岸港湾学 経歴: 1993年 4月 東京大学 理科類 卒業 1993年 4月 工学部 土木工学課 進学 1995年 4月 東京大学大学院工学系研究課社会基盤工学専攻入学 1997年 4月 同博士課程 進学 2000年 3月 博士 工学 取得 2000年 4月 運輸省港湾技術研究所 入省 2001年 1月 国土交通省港湾技術研究所 組織変更 2001年 4月 独立行政法人港湾空港技術研究所 海洋・水工部 耐波研究 研究官 2003年10月 海洋・水工部 主任研究官 2003年10月 横浜国立大学 非常勤講師 併任 2007年 7月 横浜国立大学 非常勤客員准教授 併任 2011年 4月 海洋研究領域 上席研究官 2014年 4月 海洋情報・津波研究領域 上席研究官 2015年 4月 中央大学理工学部都市環境学科 教授(現職) 2015年 4月 (国)港湾空港技術研究所 津波研究チーム 客員研究官 研究実績・論文など: 1. 非線形緩勾配方程式に基づく屈折・回折・砕波変形モデルの開発 東京大学 学位論文、2000, P. 消波工によるケーソン壁面衝突力に関する大規模実験 海岸工学論文集 学術雑誌 、2003 第50巻 8. データベースの内容の著作権は土木学会に帰属します. 検索ソフトはフリーですが,著作権は土木学会および小林智尚に帰属します. 岐阜大学工学部社会基盤工学科 小林智尚 e-mail: kobat cc. 各タイトルからJ-STAGEの公開ページに移動します 構造工学,鋼構造,複合構造,風工学,維持管理工学,地震動/地盤,耐震,地震防災,地震工学一般(地震被害調査など),等 固体力学,流体力学,離散体力学,非線形力学,計算力学,数理工学,物理数学,等 水・物質循環,水文に関わる気象現象,河川水理,流砂,河床・河道変動,水害・氾濫,水防災,河川構造物,河川計画と管理,河川・流域の環境,閉鎖性水域の物理・環境,水資源,等 波と流れ,漂砂と海岸過程,海岸港湾構造物・施設,沿岸域の生態系と環境,地球環境問題,沿岸域のアメニティー・人間工学,沿岸・海洋開発,計画・管理,災害報告,計測・モニタリング・実験手法と情報処理技術,等 海洋における政策・事業・総合的管理,海洋施設の計画・設計・施工・維持管理,海洋の調査・技術開発,海洋環境の保全・再生,海洋の利用,海洋における防災,等 土質力学,地盤工学,基礎工学,岩盤工学,地質工学,地盤環境工学,等 公共施設・公共空間の設計・デザイン,景観の計画・マネジメント,景観調査・分析・評価,景観まちづくり,事例調査・報告,景観論・思想・批評,等 人物史,技術史, 社会・経済史,制度史,教育史,設計論,計画論,土木遺産,修復・復元,保存技術,等 土木計画論,社会資本マネジメント,公共政策,交通現象分析,土地利用分析,国土・地域・都市計画,交通施設計画,交通運用管理,環境計画,防災計画,景観・デザイン,土木史,空間情報,合意形成,等 舗装に関する計画,材料,力学,設計,施工,評価,維持修繕,マネジメント,リサイクル,環境保全,等 コンクリート,鋼材,高分子材料,新材料,コンクリート構造,複合構造,設計,施工,維持管理,等 トンネル,山岳,シールド,開削,推進,沈埋,地下構造物,岩盤,地盤,大空洞,等 地下空間利用,地下空間デザイン,地下防災,地下浸水,地下火災,地下構造物維持・管理,地下構造物LCM(ライフサイクルマネジメント),地下バリアフリー,地下空間の普及,地下空間行動心理,等 設計・施工支援システム,空間情報,画像処理,数値解析・シミュレーション,知的情報処理,データモデル・データベース,情報通信技術,情報化施工,情報理論,情報流通・マネジメント,等 インフラ整備・開発論,インフラマネジメント論,プロジェクトマネジメント,マネジメントシステム,調達問題,公共政策,建設市場,建設産業および建設企業,人材問題,維持・補修・保全技術に関するマネジメント論,設計・施工技術に関するマネジメント論,等 総合工学・技術融合,経済・社会的合意形成,社会とのコミュニケーション,国際貢献,未来技術・将来構想,土木技術者の役割と姿・工学者倫理,ベストプラクティス研究(最適実践研究),等 建設安全問題,労働安全,安全教育,安全情報,安全システム,防災教育,地域防災,危機管理,BCP(事業継続計画),等 環境工学,環境システム,地球環境,衛生工学,環境計画・管理,環境保全・生態系管理,水物質循環と流域圏,廃棄物・資源循環と3R,大気循環・温暖化,騒音振動,環境微生物工学,環境教育・国際協力,等 技術者教育,教育実践,教育企画,人材育成,生涯教育,継続教育,男女参画教育, 産業界教育,倫理教育,学校教育,組織内教育,等 土木学会英文論文集 (2012年1月~) 旧部門区分 2006-2010 応用力学,構造工学,設計論,鋼構造,複合構造,地震工学,耐震構造,風工学,維持管理工学等 水理学,環境水理学,水文学,河川工学,水資源工学,海岸工学,港湾工学,海洋工学等 土質力学,基礎工学,岩盤工学,土木地質,地盤環境工学等 (主な論点が地盤工学に関するもの) 土木計画,地域都市計画,国土計画,交通計画,交通工学,鉄道工学,景観・デザイン, 土木史,測量・リモートセンシング・空間情報,交通現象分析,心理・行動分析等 土木材料,舗装工学,コンクリート工学・コンクリート構造等 建設事業計画,設計技術,積算・契約・労務・調達,施工技術,環境影響対応技術, 維持・補修・保全技術,建設マネジメント等 (主な論点が建設工事に関するもの) 環境計画・管理,環境システム,環境保全,用排水システム,廃棄物,大気汚染,水環境,土壌環境,環境生態等 論文の閲覧について 2005年までの土木学会論文集は、学術論文等公開ページから閲覧することができます。 J-STAGEに掲載されている論文は、J-STAGE公開日から1年経過すると一般公開になります。 PIV解析を用いた現地海浜流の計測システムの開発 海岸工学論文集 第48巻、土木学会、P101-105, 2001 4. 消波工衝突によるケーソン壁面破壊に関する実験的研究 海岸工学論文集 学術雑誌 、2004 第51巻 10. 1stをお読みください. バグ情報,お気づきの点,ご意見やご指摘,ご助言などまでお願いします. 編集方針、及び投稿要項・投稿の手引等をお読みの上、ご投稿ください。 Numerical simulation of hydraulic overflow pressure acting on the structures behind the seawall Coastal Structures 2003 学術雑誌 、2003 9. A Wave Breaking Model Based on Nonlinear Mild-Slope Equations Proceedings of the 4th International Conference on Hydrodynamics,1AHR, P. 海岸工学論文集と講演会 海岸工学論文集と講演会 海岸工学講演会案内 2007 2006 2005 2004 2003 2002 2001 2000 1999 1998 1997 1996 海岸工学論文集 海岸工学論文集には,海岸工学に関する有用性の高い独創的な研究論文,国内外における特色ある技術開発・調査・設計・施工・現場実測などの報告が掲載されてお り,戦後に発展し,成熟してきた日本の海岸工学の歩みと展開,蓄積された知見が網羅されています. 海岸工学論文集は年1回,10月に発刊される土木学会の定期刊行物です.下記の投稿要項に従って執筆された論文に対して,海岸工学委員会海岸工学論文集査読小委 員会が全文査読審査の上,論文集への登載を決定します. 2005年9月. 論文集を購読されている方のみ閲覧可能です。 ダウンロード,解凍の後にreadme. このデータベースは基本的に年1回,海岸工学講演会が開催されるころにデータの更新を 図っております. 必要に応じて最新のデータを入手するようにしてください. このプログラムはユーザの形態にあわせて次の3つのパッケージを用意しています.• 検索ソフト,最新データ,マニュアルのセット)• 非線形緩勾配方程式を用いた屈折・回折・砕波変形モデルの開発 海岸工学論文集 学術雑誌 、2002 第49巻pp. このファイルをダウンロードし,すでにパーソナルコンピュータに保存・利用しているkaiko. コンピュータによるバーチャル水槽の実現に向けて 雑誌「作業船」 その他 、2003 No. このデータベースはWindows 95,Windows NT 4. 越波時における護岸後背地構造物に作用する流体力に関する実験的研究 海岸工学論文集 2002 第49巻 1 ,pp. 66 2010 土木学会論文集 創刊~2005 1944 1944 1947 - 1949 1949 - 1968 1969 - 1984 1984 - 2005 委員会論文集 Vol. このパッケージは配布されたデータベースのデータファイルkaiko. 【対象】 土木学会 個人会員 の方 詳細は土木学会入会案内「」をご参照ください。

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海岸工学論文集 (土木学会): 1989|書誌詳細|国立国会図書館サーチ

dbdを個人でアレンジされている場合,このファイルを上書きすると以前の情報が失われてしまいますのでご注意ください.•。 0あるいはそれ以降のOSに対応しています.• Wave Runup Modeling Using Velocity Potential Based on Nonlinear Mild-Slope Equations Proceedings of the 28th International Conference on Coastal Engineering 2002 学術雑誌 、2002 pp. 土木学会論文集への投稿について 土木学会論文集は随時投稿を受け付けています。 。 。 。 。 。

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土木学会論文集

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海岸工学論文集 (土木学会): 1989|書誌詳細|国立国会図書館サーチ

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海岸工学論文集 (土木学会): 1989|書誌詳細|国立国会図書館サーチ

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海岸工学論文集 = Proceedings of Coastal Engineering, JSCE

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