エプソン プロジェクター 落下。 【点検】EPSON 落下恐れのプロジェクター点検 今一度確認を(ID:38989)

エプソンプロジェクターの落下のおそれによる無償点検のお知らせ 企業リリース

セイコーエプソンは1月16日、油煙が多い環境でプロジェクターを天吊りなどで使っていた場合、ケースのプラスチックが劣化・破損して落下する恐れがあることを改めて注意喚起した。 2 弊社特別対応受付専用窓口では、お客様の連絡先やご使用の機種、設置環境などの詳細を確認させていただき点検・修理の必要性を判断いたします。 ご心配とご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。 現在、天吊り設置・壁掛け設置・ボードスタンド設置でエプソンプロジェクターをご使用されているお客様におかれましては、大変お手数をお掛けいたしますが、設置環境や状態をご確認の上、少しでもご心配・ご不安な点がある場合は、「5. EB-535W、同-530、同-536WT• 現在、天吊り設置・壁掛け設置・ボードスタンド設置でエプソンプロジェクターをご使用されているお客様におかれましては、大変お手数をお掛けいたしますが、少しでもご心配・ご不安な点がある場合は、以下の「エプソン プロジェクター特別対応受付専用窓口」までご連絡ください。 EB-1795F、同-1785W、同-1780W• この環境下で天吊り設置・壁掛け設置・ボードスタンド設置をしている場合には、劣化箇所に商品自体の重さが加わることでケースが 破損するおそれがあり、破損の程度によっては金具からプロジェクターが落下することがあります。 3 点検・修理が必要な場合、後日、弊社サービス担当者から訪問日時調整のためにお客様に連絡させていただきます。 以下の修理サービスページにて修理対応期限をご確認ください。

>

エプソン製プロジェクターで本体落下のおそれ。空気中に漂う油煙が多い環境などで天吊り設置・壁掛け設置・ボードスタンド設置で使っている方はチェックを!

(注)特別対応受付専用窓口では訪問日程の調整は行っておりません。 あらかじめご了承ください。 点検・修理が必要な場合、後日、弊社サービス担当者から訪問日時調整のためにお客様に連絡させていただきます。 4 販売終了後6年経過した製品は修理できない場合があります。 型番の確認方法は、ホームページ()内の「対象機種の確認方法」でご確認いただけます。 。

>

プロジェクターを天吊り設置・壁掛け設置・ボードスタンド設置でご使用時の落下のおそれについて(2019年8月19日)

対象外の機種 以下の34機種は商品質量や使用条件を想定し、金具の固定方法に金属を用いた構造設計となっているため、ケース破損による落下は発生しません。 以下の修理サービスページにて修理対応期限をご確認ください。 4 ご指定場所に弊社サービス担当者が訪問し、現地にて無償点検を実施いたします。 さらに、2020年1月18日(土)から1月26日(日)まで新たにテレビの全国放送でのCM放映を開始するほか、以前より実施しているデジタル広告やダイレクトメール等も継続しながら、無償点検の案内をさらに強化していくとのこと。 一般家庭でも、キッチンと同じ空間にプロジェクターを天吊りで設置している場合は注意が必要だ。 プロジェクターの外装ケースや金具固定部(以下、ケース)に、油・潤滑剤・洗剤・溶剤・接着剤・薬品などが付着した場合、また、空気中に漂う油や煙の多い環境や溶剤・薬品が揮発している空間にプロジェクターがある場合、化学反応により付着箇所のケースのプラスチックが劣化します。

>

エプソンプロジェクターの落下のおそれによる無償点検のお知らせ|エプソン販売株式会社のプレスリリース

2018年9月より、弊社ホームページをはじめ新聞へのお知らせ広告の掲載、ダイレクトメール発送などを通じて、無償点検のご案内をしておりますが、まだお伝えできていないお客様も多くいらっしゃることから、再度お知らせいたします。 弊社特別対応受付専用窓口では、お客様の連絡先やご使用の機種、設置環境などの詳細を確認させていただき点検・修理の必要性を判断いたします。 あらかじめご了承ください。 (3)取扱説明書などに記載している警告や注意に反する使用方法によって発生した故障及び損傷の修理を行う場合は、有償修理となります。 詳細確認の上で、必要に応じて無償で点検を実施させていただきます。

>

エプソンプロジェクターの落下のおそれによる無償点検のお知らせ(2020年1月16日)

3 点検・修理が必要な場合、後日、弊社サービス担当者から訪問日時調整のためにお客様に連絡させていただきます。 あらかじめご了承ください。 あらかじめご了承ください。 2 設置環境を確認した結果、点検の必要がないと判断する場合がございます。 以下の設置方法、環境・場所においてご使用の場合、ケース破損により金具からプロジェクターが落下する可能性があります。 対象機種の確認方法」でご確認いただけます。

>

エプソン、プロジェクターの落下のおそれについて再度の注意喚起

上記対象機種については、<プロジェクターの落下が想定される設置方法、環境・場所>に記載の設置方法、環境・場所での使用は控えていただきますようお願いいたします(無償点検後の使用は除く)。 なお、油や煙、揮発した溶剤・薬品が存在しない環境(一般的な会議室や一般教室など)では、ケース破損による落下は発生しません。 今回の告知の対象製品は1994年以降に製造された全369機種のうち315機種。 セイコーエプソンおよびエプソン販売は、本件について以下のように呼びかけている。 今後、さらなる品質向上・管理に一層努力を重ねてまいりますので、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

>